丹波のやまおく、花ひより。笑顔こぼれる日常へようこそ。

シェアハウスについて 2017年更新

 

フラワーハウスは、
田舎ぐらしを一緒に楽しむためのシェアハウス。

季節の美味しいものを集めて、
一緒に料理をしたり、お酒を飲んだり。

何気ない日常を一緒に楽しめる、
そんな仲間と暮らす日常を大切にしています。

 

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家賃について

30,000円/月 (電気光熱水費込み)

よくある質問

Q:どんな場所にあるのですか?
A:丹波市春日町のうつくしい田園風景の中です。四季折々の田畑の風景や山々の表情や澄んだ夜空が自慢です。


周辺b 周辺a

Q:丹波はどんなところですか?
A:いろいろ良いところがたくさんありますが、なによりも食べるものとお酒が美味しいです。自然がきれいで、人々がゆったりしあわせに暮らしています。近年では、UターンやIターンが増え、複数の雑誌におすすめの移住先、住みやすい田舎、という紹介をされています。

 

Q:お酒はよく飲まれるのですか?
A:ええ、いただきます。とくに丹波市内に何軒かある蔵元の日本酒(地酒)が絶品なのでそれを。季節を選ぶようなレアな美酒にもありつけることが多くて、本当に感謝しています。


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Q:毎日飲まれるのですか?
A:ええ、だいたい(笑)。

 

Q:楽しそうな毎日ですね。
A:かなり楽しいですね。わたし自身Iターンなのですが、元気いっぱいの仲間に恵まれ、気持ちのいい生活に大満足しています。シェアハウスの住民たちも同じです。

バスルーム トイレ リビングルーム




フラワーハウスメンバー


家長

名前:花田 匡平(ハナダ キョウヘイ)

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ニックネーム:花ちゃん
血液型:O型
お仕事:丹波悠遊の森 アウトドアコーディネーター
プロフィール: 数々の迷走を繰り返し、避難先を探し求めるもなかなか現れず・・・。 2012年に丹波との運命の出会いを果たし、即避難。 幸か不幸か、その運命の出会いを果たした「丹波悠遊の森」というキャンプ場で働きながら、 移住先として得た家でシェアハウスの運営を始める。 ついでに農家民宿を始めたのが2015年5月7日の誕生日。


住人たち

名前:高谷 未央(タカタニ ミオ)

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血液型:A型
お仕事:フリーター (たんばコミュニティエフエム事務局・パーソナリティ、丹波悠遊の森受付)
プロフィール: 2015年7月フラワーハウスの住人開始。 何となく入社した食品メーカーで社会人デビュー。 上司や同僚に恵まれ、命の恵みや食の楽しみを学べた貴重な会社員時代を過ごした後は、 人がつないでくれたご縁に任せて、大学の研究室や日本語教師ボランティア、プチ留学など 自由転々。 2014年、都市養蜂をキーワードに取組む梅田ミツバチプロジェクトに出会い、 ビルの屋上で働くミツバチたちが同僚となる。今は自然豊かな丹波の地でミツバチのお世話中。 ミツバチを増やしてくこと、ミツバチ好きを増やしてくこと、ぽりぽり玄米の普及が目下の楽しみ。

名前: 関 美絵子(セキ ミエコ)

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血液型: B型
お仕事: 芦田ポートリー(たまご農家)従業員
プロフィール:都民に始まり、北海道民、山梨県民、神奈川県民、兵庫県民、大阪府民と6都道府県民経験?を経た後、18回目の引っ越しで丹波市にたどり着き、19回目の引っ越しでフラワーハウスの住民となる。丹波に来たのは30代半ばで食にかかわって生きると決め、様々な職を経験した後、2014年に丹波市のたまご農家に就職したため。現在は農業にかかわっていくことへの面白さと大変さを感じつつ、丹波市にいるおもろい人の多さに感動し、たまごと丹波にのめりこみ中。

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お問合せ お問合せは、メールにて承っております。

info@flowerplanning.com

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